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おすすめ度: |
14件 |
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| 接客・対応 : |
3.9 |
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| 価格・対価 : |
4.1 |
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| サービス内容 : |
4.2 |
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| 設備 : |
4.5 |
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| 総合おすすめ度 : |
4.3 |
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5階・6階の常設展示室では江戸・東京の歴史を体感できます 。 |
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営業:9:30〜17:30 土曜日は9:30〜19:30 (入館は閉館の30分前まで)
(定休)月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)国技館で大相撲本場所開催中は臨時開館します。年末年始
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| 住所:〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 |
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電話:03-3626-9974
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江戸東京博物館についてまちログを書く (2)
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投稿者 nomuさん 投稿日 2009年08月17日 |
| 大きな博物館 |
国技館の隣、江戸時代以降の江戸・東京に関する博物館です。
私は、時間の関係もあって通常展の方はほとんど行きませんが・・・。ゆっくり見て回ると、一日がかりになりそう。
館内、けっこうイベントも開催されています。
売店では、和柄のハンカチや江戸木箸なども販売。種類も多く、見ているだけでも面白かったです。
授乳室や車イス対応トイレなど、バリアフリー設備も充実しています。
なお、通常展のみ見学の場合はJAFの会員証を提示すれば割引を受けられる由。 |
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投稿者 はっつぁんさん 投稿日 2008年12月26日 |
| それなりに楽しめる。 |
江戸時代以降の展示物が多いかな。少し物足りなさを感じるけど、立体的な展示物が多く、見て理解し楽しむ感じ。
現在は特別展で篤姫の使用していた駕籠が展示しているはずです。 |
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| 投稿者 そっはさん 投稿日 2008年11月24日 |
| ボストン美術館浮世絵名品展 |
11月30日までの会期となる「ボストン美術館浮世絵名品展」へ慌てて行ってきました。TVや雑誌によく取り上げられていた評判の美術展なのか、人が一杯! もう頭越しで作品を観る感じでした。
今まで観てきた浮世絵は色あせてしまってあまり見入ることはなかったのですが、この展示品はどれもが色鮮やか! 「浮世絵ってこんなに色彩が豊かだったのね」 イメージを一新させてくれました。
でも東京江戸博物館ってもう何年も前に行ったことがある程度でしたが、今回のような美術展をやっているとは意外でした。今回の展示物は結構多めなので、ある程度のスペースを確保できるとなるとここはうってつけかも。
鑑賞後は図録を買いしました。観て良かった美術展の場合はたいてい購入します。しかし2300円はいいお値段ですねー。展示作品の数々が載っていて、絵本も見開きで載せているので買う価値はあると思います。
しかし江戸東京博物館ってデカイね。 |
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投稿者 allyさん 投稿日 2008年11月10日 |
| 企画展いいですね^^ |
残念ながら画像は常設展のほうですが
11月いっぱい開催の【ボストン美術館
所蔵の浮世絵展】にいって来ました^^
この企画展の音声ガイドを里見浩太朗
さんがされていたのをきっかけで過去の
企画展についても調べましたが、ニーズを
的確にとらえているというか人材の適用も
面白いですね^^
そして常設展はもっと面白かったです^^b
ただ作品を展示するだけじゃなくて実物をみて触って感じること
ができる。。こんな素敵な博物館もっとこれから増えていけばいい
なあと思いましたよ。ガイドスタッフもボランティアなのかな?
けっこういるみたいでここの博物館にはとても魅力を感じました。
1日いても飽きないと思います。お腹すいたら館内のレストレンで
ランチもいいかも。今は企画展とコラボったランチやっている
みたいですよ^皿^v
昔の人力車とか公衆電話・対象の民家のレプリカなど実際に見る
だけじゃなくて中に入ってみて感じることができたから、いつも
とは違った楽しみ方・感じ方をすることができました^^
尚、写真は神田のお祭りで使われた神輿だそうで三国志の【関羽】様
が神輿の上に建っていてとても迫力ありました。 |
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| 投稿者 masae1977さん 投稿日 2008年08月25日 |
| とにかく歩く |
江戸東京博物館に行ってきました。
東京の博物館とは思えないほど、空間を贅沢に使用しており
見て、さわって、聞いて、体験してをすることが出来ます。
私は、ダルマ式自転車に乗りました。
明治時代でいうところのはいからさんが乗っていた自転車です。
とにかく歩くので、イスがたくさんありますが
歩きやすい靴で行くことをオススメします。 |
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投稿者 タイムパークさん 投稿日 2007年09月29日 |
| 特別展「文豪・夏目漱石」 |
現在、特別展「文豪・夏目漱石」を行っているので行きました。
会場は一階にあります、漱石の誕生から年代順に旧蔵品、自筆の書や絵画、漱石が暮らした当時の東京の地図、写真など幅広く展示されています、その数およそ800点と膨大なものです。
約50年の生涯が明治時代の始まりから終わりまで、ほぼ重なっていることを知りました。
一番目を引いたのが、漱石のデスマスクです。このようなものがあったことに驚き、存在自体が初めて聞いたもの。
漱石ファンならば、非常に興味ある内容ではないでしょうか。
入場料 一般1100円
展示期間 9/26〜11/18
展示時間 9:30〜17:30 土曜日は19:30まで(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月 10/1,10/8は開館 10/9は閉館
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投稿者 ももピ−さん 投稿日 2007年09月02日 |
| 文献が沢山♪ |
時々、江戸時代から幕末までの催しがあり足を運んだりします♪
床には江戸の地図があり踏みながら自分の家は?なんて散策できます♪ |
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| 投稿者 ひとり歩きさん 投稿日 2007年08月03日 |
| 国技館の隣り |
江戸から昭和にかけての一般的な生活にかんする展示物が多く、実物大の模型も多数展示してあり、よく特別展も実施しています。
6階にある橋から見て、下の5階にあたる右側と左側とでは時代のコンセプトは異なりますが、それ程違和感を感じません。
時代を感じながら、じっくり観るのも悪くないと思います。 |
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| 投稿者 SUM0さん 投稿日 2007年03月24日 |
| 便利な情報(その1) |
3つほど、知っておくと役立つかもしれない情報を
とりあげましたので、よければ参考にしてみてください。
1、「常設展の入場券」には、「有効期限がありません」!
たとえば企画展と常設展の共通招待券をいただいたり、
両方を観ようと思って共通券を買ったけれど…
企画展を観るのに思いのほかに時間がかかってしまって、
常設展をゆっくり観る時間がなくなってしまった、とか、
常設展も観たいけれども、疲れてしまって、
常設展のチケットを使わないのはもったいないな、
という時ですね。
こんな時は、企画展だけを観たチケットを捨てないで、
とっておくと、「後で好きな時に使えます」!
2、「相撲博物館がうらやむ」?ような資料も!
目の前に国技館があり、こちらにも相撲博物館という
相撲専門の施設があります。
http://www.sumidaku-town.com/review/sm000096
しかも無料というのが嬉しい博物館です。
この相撲博物館の学芸員さんでさえも
「江戸東京博物館は相撲に関する良いものをお持ちなんですよ!」
とうらやむ?ほどの収蔵品がある江戸博。
相撲に関連したタイトルの展示をする事もありますが、
一見、何も関係なさそうな展示でも、思わぬ資料が
見られることもあります。
注意深く観ていくのも、なかなか楽しみですね!!
2、「土曜日は19:30まで」観られます! (入館は30分前まで)
以前は金曜日でしたが、土曜日は遅くまでやっています。
美術館や博物館に行きたいけれど、
閉館時刻が早過ぎてあきらめていた方や、
遅い時間の方が都合のいい方も、
江戸博なら土曜日がねらい目です!
しかも、土曜日のこの時間帯は
割合と混雑も控えめではないでしょうか。 |
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| 投稿者 ツグノスケさん 投稿日 2006年08月31日 |
| ただの博物館ではないです! |
江戸東京博物館に初めて行きましたが、非常に見ごたえのある博物館でした。
【主な展示物 〜江戸〜】
・大名屋敷や江戸の街などのミニチュア
・江戸時代の武士、町人などの装飾品
・小判(千両箱があって、その重さを実感できます!)
・江戸時代の建築模型(実物大のがいくつかあります)
【主な展示物 〜明治-昭和〜】
・鹿鳴館や明治時代の銀座などのミニチュア(時間がくると稼動します!)
・明治〜昭和の日常用品(ポスター、マッチ、テレビなど)
※ポスターはかなりモダンな感じでよいです。
・車、建造物(明治時代の郵便局や戦時中の家屋など)
まだまだ、たくさん見るところがありましたが
2日間ぐらいにわけて、じっくり見学したいとこでした。
あと、平行して展示会もやってることが多いのでチェックして、
ダブルで行くのがおすすめです。ちなみに先日は「始皇帝」展もやっていたので、見てきました。
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江戸東京博物館についてまちログを書く (2)

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